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しらべてみよう しゃかい

人間がいつから橋をかけるようになったのかは、はっきりしていません。橋は昔から人間にとってかかせない大切な存在です。でも、橋については知らないことがいっぱいです。これらの本を通じて、「橋」についていろいろ調べてみませんか?

しらべられる本



『世界の橋大研究−ヒミツがいっぱい! 役割・構造から歴史まで−』
三浦基弘/監修 造事務所/編集・構成 PHP研究所 2009.6

『見学しよう工事現場 4 橋』
溝渕利明/監修 ほるぷ出版 2012.1

『橋をかける−川と水とくらし−』
大竹三郎/著 大日本図書 1985.2

『橋(つくりながら学ぶやさしい工学 2)』
アン・マグレガー作 スコット・マグレガー//作 西岡隆/訳 草思社 1981.10
『橋の歴史−紀元一三〇〇年ごろまで−』
山本宏/著 森北出版 1991.4

『橋(ものと人間の文化史 66)』
小山田了三/著 法政大学出版局 1991.9


この本も読んでみよう!



『はしをわたらずはしわたれ』
小野かおる/さく 福音館書店 1998.4

『アーチの力学−橋をかけるくふう−』
板倉聖宣/著  仮説社 2004.8

『橋ものがたり−ここは渡りたい名橋100選と橋の文化史−』
かたっぱし委員会/編  日本交通公社出版事業局 1995.3

『驚異の建造物−人間の創造力と偉大な技術を模型断面でみる−』
丸善 1997.7

『東京の橋−水辺の都市景観−』
伊東孝/著  鹿島出版会 1986.9

『かつしかの橋−葛飾区橋梁調査報告書−』
葛飾区教育委員会社会教育課/編  葛飾区教育委員会社会教育課 1989.3

『ロンドン橋がおちまする!』
ピーター・スピア/画 渡辺茂男/訳  復刊ドットコム 2011.12

『鬼の橋』
伊藤遊/作 太田大八/画  福音館書店 1998.10



その他情報



 * 「橋の科学館」本州四国連絡橋公団が設置したサイエンスミュージアム
場所:神戸市垂水区東舞子町4-114
 

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さがし方がわからなかったり、本が見つからなかったら、児童じどうカウンターに聞いてください。

葛飾区立図書館 児童室